脊柱管狭窄症 による痛みシビレ麻痺ひきつれ

 

 

 

藤本鍼灸整骨院

脊柱管狭窄症と診断されレントゲン写真をみて、骨折を伴うものは稀なのですが存在します。昔はほとんどが骨折によるか脊椎の強い変形か
老齢化によるものと決まっていた。しかし最近は脊椎の捻じれや乖離もその範囲に診断するようです。するとそう診断された人は大幅に増えることになります。それが最近の脊柱管狭窄症と診断された方が大幅に増えたのです。まあ診断は良いとして、脊椎管狭窄症になると生涯
治りませんと宣告されることです。症状は同じです、確かに昔ながらの骨折や変形からくる狭窄は手術もしないと無理なようです。でもそうじゃない方たちは整体や鍼灸で何とかなる方が増えています。骨折にしてもその仕様によっては仮骨形成から治癒に近い状態まで回復するそうです。科学と薬の進化の現れでしょう。問題はとてもその数の多い脊柱のねじれや乖離による脊柱管狭窄症です。これらについてオステオパシー(整体)や鍼灸は素晴らしい成績を残しています。その脊柱の周囲の軟部組織(筋肉や靭帯など柔らかい部分)をふにゃふにゃにして脊柱管を調整してしまうのです。むろん軟らかくするのに日にちはかかりますが無理な事ではありません。要は時間と手間の問題だけです。当院では93歳のご高齢の方にも成功しています。本人の自宅による努力と専門家の努力が結果を出してきます。
住所
〒350-1103
埼玉県川越市霞ケ関東2-7-14

アクセス
東武東上線 霞ヶ関駅 徒歩3分

TEL
0120-023-605

営業時間
午前:9:00~12:00
午後:15:00~20:00
(土曜は17:30迄)

定休日
日曜日・祝日

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